再度山系
先日に登った時に、案内板が消されていた登山道
消された平野谷と書かれた方へ行くと「再度谷西尾根(防火線)」と思われる道を歩きに出掛けてきました。

途中は省略して猩々池から


案内図を見ていたらこちら方面に行くと前回案内板が消されていた、二本松林道の案内板へ出られそうです。

途中案内図があり

この林道をまっすぐいくと天王谷へ出られるみたいです。(たぶん)
林道を進むと、案内板があり

この道を登っていくと再度公園へ行けるみたいです。
案内図には、記載されていません。
少し下るとまた案内板があり

七三峠方面へ
登っていくとこちらへ出ました

二本松林道を下って行きます

問題の消された案内板へたどり着きました。
山登り素人が、チャレンジしてみました。
降りる道から登山道は、荒れて消えてきていました。
登山道を倒れた木が、行く手をふさぎます。

何本か登山道と思われる所を倒れていました。
登山道と獣道の区別が付かないぐらいです
人が通らなくなると雑草が生えて道が消えてしまうのですね
獣道か登山道か分からない道を進むと三叉路になっていました。
一方は、ダムの上へ行くみたいで、もう一方は、斜面を登って行ってます

案内図では、再度谷西尾根(防火線)と成っているので、尾根へ出るのが正解と斜面を登っていくと
二本松林道へ出てしまいました。
引き返して
ダムの方へ

ダムを渡ると道と思われるのが、左と右に分かれていました。
後で考えると左手へ進路をとればよかったかも知れません
右へと進路を取って登山道とも獣道とも分からない道を進みました。
広げた場所へ出ましたが、行き止まりで何かのワナでしょうか大きい檻が仕掛けられていました。
左の上のほうにも尾根と思われるのと右にも尾根と思われるのが有りました。
とあるアクシデントと書いておきます。
ナタぐらいは、持って山へ入ったほうが良いようですね
フィッシングナイフとトレッキング・ポールで、今回は難を逃れましたが・・・・・
右の上に見える尾根へはい上がりました。
出た所は、二本松林道でした。
左の上に見えていた尾根が、再度谷西尾根(防火線)だったかも知れませんね
二本松林道を、登ったり降りたりして、林道との四差路へ出て、今回は迷うことなく平野谷方面へ

案内図では、皿器谷と表示されています。
祇園神社へ向かう尾根と偉い違いです。
下っていく五宮神社へ出ました。

神社まで40分も掛かっていません。
案内図と一致しない登山道をなぜ表記しているのでしょうね?
皿器谷を歩いていましたが、案内板は途中に1カ所だけ設置せれていただけです。
何カ所か枝分かれした登山道のような所もありました。
再度山だけでもどれだけの登山道があるのでしょう?
今回は、デジ一眼を背負って行きましたが、見下ろせる所はありませんでした。
空気が澄んでいただけに残念です。
注意
山歩きの楽しさが伝われば幸いですが、想定外の危険に遭遇する可能性のあるスポーツであり、個々人が周到に準備して山へ入る必要があります。
当サイトの情報はあくまでも参考の一つとしてご覧下さい。山中での行動は全て自己責任となります。
慎重に行動して山歩きを安全に楽しんで下さい。
当サイトの情報が元で不測の事態が生じましても当方は一切責任を負いかねます。
消された平野谷と書かれた方へ行くと「再度谷西尾根(防火線)」と思われる道を歩きに出掛けてきました。

途中は省略して猩々池から


案内図を見ていたらこちら方面に行くと前回案内板が消されていた、二本松林道の案内板へ出られそうです。

途中案内図があり

この林道をまっすぐいくと天王谷へ出られるみたいです。(たぶん)
林道を進むと、案内板があり

この道を登っていくと再度公園へ行けるみたいです。
案内図には、記載されていません。
少し下るとまた案内板があり

七三峠方面へ
登っていくとこちらへ出ました

二本松林道を下って行きます

問題の消された案内板へたどり着きました。
山登り素人が、チャレンジしてみました。
降りる道から登山道は、荒れて消えてきていました。
登山道を倒れた木が、行く手をふさぎます。

何本か登山道と思われる所を倒れていました。
登山道と獣道の区別が付かないぐらいです
人が通らなくなると雑草が生えて道が消えてしまうのですね
獣道か登山道か分からない道を進むと三叉路になっていました。
一方は、ダムの上へ行くみたいで、もう一方は、斜面を登って行ってます

案内図では、再度谷西尾根(防火線)と成っているので、尾根へ出るのが正解と斜面を登っていくと
二本松林道へ出てしまいました。
引き返して
ダムの方へ

ダムを渡ると道と思われるのが、左と右に分かれていました。
後で考えると左手へ進路をとればよかったかも知れません
右へと進路を取って登山道とも獣道とも分からない道を進みました。
広げた場所へ出ましたが、行き止まりで何かのワナでしょうか大きい檻が仕掛けられていました。
左の上のほうにも尾根と思われるのと右にも尾根と思われるのが有りました。
とあるアクシデントと書いておきます。
ナタぐらいは、持って山へ入ったほうが良いようですね
フィッシングナイフとトレッキング・ポールで、今回は難を逃れましたが・・・・・
右の上に見える尾根へはい上がりました。
出た所は、二本松林道でした。
左の上に見えていた尾根が、再度谷西尾根(防火線)だったかも知れませんね
二本松林道を、登ったり降りたりして、林道との四差路へ出て、今回は迷うことなく平野谷方面へ

案内図では、皿器谷と表示されています。
祇園神社へ向かう尾根と偉い違いです。
下っていく五宮神社へ出ました。

神社まで40分も掛かっていません。
案内図と一致しない登山道をなぜ表記しているのでしょうね?
皿器谷を歩いていましたが、案内板は途中に1カ所だけ設置せれていただけです。
何カ所か枝分かれした登山道のような所もありました。
再度山だけでもどれだけの登山道があるのでしょう?
今回は、デジ一眼を背負って行きましたが、見下ろせる所はありませんでした。
空気が澄んでいただけに残念です。
注意
山歩きの楽しさが伝われば幸いですが、想定外の危険に遭遇する可能性のあるスポーツであり、個々人が周到に準備して山へ入る必要があります。
当サイトの情報はあくまでも参考の一つとしてご覧下さい。山中での行動は全て自己責任となります。
慎重に行動して山歩きを安全に楽しんで下さい。
当サイトの情報が元で不測の事態が生じましても当方は一切責任を負いかねます。
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